野球部
【野球部紹介】
私たちは3回の甲子園出場、5人のプロ野球選手輩出をはじめ、偉大な先輩方が築き上げてきた輝かしい実績と伝統の下、日々厳しい練習を自らに課し精進しています。
私たちは高校球児最大の目標である「甲子園出場」を掲げ、それぞれに目標と覚悟をもって鉾田一高野球部に入部しました。その初心を忘れず、足元をしっかり固め、着実に実行に移していくことを胸に活動しています。何事も人と同じことをしていては、いつまでも相手の上に行くことはできません。例えばごみ拾いをするにしても、誰かが捨てたものを「運・ツキ」に置き換え、「運探し」・「ツキ拾い」といった相手を上回る考え方で美化活動に取り組んでいます。そして、当たり前のことでも感動するくらい素晴らしく行うことを重んじ、学校の掲げる文武不岐を実践しています。技術の向上はもちろん、卒業生や学校、地域から愛され、応援していただける相応しいチームとして、学校生活や私生活においても自覚ある行動を心がけ、高校野球を通して強固な精神力と人間力の伸長を目指しています。
令和の新時代を迎えましたが、変わらぬ山王魂で支えてくださる全ての方に感謝し、名門復活の年にしていきます。今日も「甲子園で校歌を」を合言葉に、夢や感動を与えていけるよう頑張ります。
私たちは3回の甲子園出場、5人のプロ野球選手輩出をはじめ、偉大な先輩方が築き上げてきた輝かしい実績と伝統の下、日々厳しい練習を自らに課し精進しています。
私たちは高校球児最大の目標である「甲子園出場」を掲げ、それぞれに目標と覚悟をもって鉾田一高野球部に入部しました。その初心を忘れず、足元をしっかり固め、着実に実行に移していくことを胸に活動しています。何事も人と同じことをしていては、いつまでも相手の上に行くことはできません。例えばごみ拾いをするにしても、誰かが捨てたものを「運・ツキ」に置き換え、「運探し」・「ツキ拾い」といった相手を上回る考え方で美化活動に取り組んでいます。そして、当たり前のことでも感動するくらい素晴らしく行うことを重んじ、学校の掲げる文武不岐を実践しています。技術の向上はもちろん、卒業生や学校、地域から愛され、応援していただける相応しいチームとして、学校生活や私生活においても自覚ある行動を心がけ、高校野球を通して強固な精神力と人間力の伸長を目指しています。
令和の新時代を迎えましたが、変わらぬ山王魂で支えてくださる全ての方に感謝し、名門復活の年にしていきます。今日も「甲子園で校歌を」を合言葉に、夢や感動を与えていけるよう頑張ります。
【R8年1月18日 少年野球教室】R07少年野球教室ポスター HP用.jpg
今回は昨年度より多い6チーム106名の申し込みがあり、澄み渡る空気の中、晴々とした笑顔で交流できました。昨年に続いて参加してくれた選手の成長も見ることができて嬉しかったです。参加した小学生の皆さんは、未来の鉾田一高生&鉾田二高生として、私たちのユニフォームを受け継いで欲しいです。
今年度は鉾田市出身の選手がプロ野球の世界へ進みました。茨城ではサッカー旋風が話題になった年ですが、野球も盛り上げていきましょう!夢は大きく、それぞれの目標達成に向かって頑張るぞ!
【R6年11月24日 少年野球教室】R06少年野球教室ポスター HP用.jpg
午後からは高校生で交流戦を行いました。久しぶりに中学時代のチームメイトと同じベンチに入り、楽しく試合をすることができました。互いの成長に刺激を受け、これからも互いに磨き合う関係でありたいですね。鉾田一高も鉾田二高も、ひと冬越えて心身ともに大きくなった姿をお見せしますので楽しみにしていてください!
【R6年11月8・9日 県東地区高等学校野球秋季大会 準優勝!】
一回戦 鉾田二高 4×-3 9回裏に4点を取って逆転サヨナラ勝ち。
準決勝 県東連合 6-2 初回に4点を先行し主導権を握る。7回に迎えた満塁のピンチをなんとか抑えて逃げ切る。
決 勝 鹿島学園 3-7 5回までに6失点。後半粘ったが、追いつけず。
主将の大内(2年・鉾田南中)は、「夏の県東地区大会は鹿島学園に勝って優勝する」と意気込んでいます。応援よろしくお願いします。
一回戦 鉾田二高 4×-3 9回裏に4点を取って逆転サヨナラ勝ち。
準決勝 県東連合 6-2 初回に4点を先行し主導権を握る。7回に迎えた満塁のピンチをなんとか抑えて逃げ切る。
決 勝 鹿島学園 3-7 5回までに6失点。後半粘ったが、追いつけず。
主将の大内(2年・鉾田南中)は、「夏の県東地区大会は鹿島学園に勝って優勝する」と意気込んでいます。応援よろしくお願いします。
【R6年7月6日 第106回全国高等学校野球選手権茨城大会】
本校マネージャーの麻生さくら(3年・鉾田南中)が、第106回全国高等学校野球選手権茨城大会開会式で司会を務めました。「入部した時からずっと憧れていたのが場内アナウンスをすることでした。最後の夏の大会で、開会式の司会という大役まで任せていただき、本当に夢を見ているような感覚でした」
本校マネージャーの麻生さくら(3年・鉾田南中)が、第106回全国高等学校野球選手権茨城大会開会式で司会を務めました。「入部した時からずっと憧れていたのが場内アナウンスをすることでした。最後の夏の大会で、開会式の司会という大役まで任せていただき、本当に夢を見ているような感覚でした」